へなちょこフリーター日記

おもしろおかしく生きてきたいね

写真でめぐる名古屋港水族館 5『サカナ』

f:id:tomokusa_mei:20180510084535j:image

名古屋港水族館の南館では日本・深海・赤道・オーストラリアの魚を見ることができる。特に美しいのは赤道の海・サンゴ礁大水槽。無数の魚やエイが自由に泳ぎまわっている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

赤道の海

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

f:id:tomokusa_mei:20180510084552j:image

⇒ 右下はヒフキアイゴ、左上は不明。生き物の種類の豊富さに応じて、案内板も設置してくれるといいのになあ……

f:id:tomokusa_mei:20180510084629j:image

⇒ 写真中央、青と黒の縞をもつ小さな魚は海の掃除屋・ホンソメワケベラ。子どもの頃からわたしはこれを愛してやまない。

f:id:tomokusa_mei:20180510084614j:image

⇒ 草食の魚たちがレタスをむしり食っていた。

f:id:tomokusa_mei:20180510084709j:image

マングローブの海コーナーでは、エビの巣を警備するハゼなんかが間近で観察できて楽しい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

まとめ 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

f:id:tomokusa_mei:20180519125654j:image

生きたサンゴを展示した水槽などもある。魚を中心にした南館だけでも一個の水族館として十分成り立つくらいの充実した内容。いつも北館の海獣たちに体力を割いてしまいがち。年間パスを買ったことだし、次回は南館をじっくり探検しようか。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

*関連記事